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ノゾミ
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| 名前 |
ノゾミ |
| 英語名 |
Zoey |
| 別名 |
タカ○ヅカ薔薇組男役 |
| 性別 |
♀ |
| 年齢(推定) |
11歳前後 |
| 声優 |
早水リサ |
| 一人称 |
あたし |
| 口調 |
男のような口調 |
| ポジション |
準レギュラー |
| 職業 |
ポケモンコーディネーター |
| 出身地 |
キッサキシティ |
| 初登場話 |
ヒカリ!コンテストデビュー!! (DP11話) |
| 主な登場話数 |
DP11.12.34.41.49.55.61.75.77-79話 |
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【ノゾミ】

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| ■能力 (※ネタです) |
| 能力値 |
| レベル |
38 |
| HP |
170 |
| 体力 |
5 |
| 攻撃 |
6 |
| 防御 |
5 |
| 器用 |
8 |
| 冷静 |
9 |
| 頭脳 |
8 |
| スピード |
7 |
| 運のよさ |
5 |
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| 種族値 |
| HP |
68 |
| こうげき |
77 |
| ぼうぎょ |
64 |
| とくこう |
72 |
| とくぼう |
68 |
| すばやさ |
86 |
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| 性格 |
ボーイッシュ、クール |
| 特徴 |
・男口調
・自信家
・自分にも他人にも厳しい
・1つの道に専念しない事を嫌う
・自分の考えを改める柔軟な一面もある
・ややキザっぽい |
| よく言うセリフ |
・〜たよ
・レディー・ゴー! |
| 家族構成 |
不明 |
| 友人 |
ヒカリ |
| ライバル |
ヒカリ、ケンゴ、ナオシ、ムサリーナ(ムサシ) |
| 好きなもの(事) |
ポケモンコンテスト |
| 嫌いなもの(事) |
真剣じゃない者 |
| バトルの傾向 |
ポケモンの素早さが高く、それを生かした連続技や応用技を使う |
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| ■ノゾミのポケモンたち (DP78話現在) |
| 現在の手持ち |
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| ゲット |
【シンオウ編】
★ニャルマー ムウマ (DP11話)
★カラナクシ (DP41話)
★ケイコウオ (DP77話)
※最初から所持していたのは初登場話 |
| その他(進化) |
【ポケモン進化】
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主な実績 |
【リボンのゲット数:2】 ※DP76話現在
★大会参加数:7回
★優勝:2回、1次予選敗退:0回、2次予選敗退:0回、ファイナル出場:3回
(※グランドフェスティバル除く、戦績が確認できない大会はノーカウント)
■ポケモンコンテストに3回出場し、リボンを1つゲットする
■ポケモンコンテスト・コトブキ大会優勝 (DP12話) (コトブキリボン)
(ニャルマーを使って2次審査第1試合でサトシと戦って勝ち、第2試合ではヒカリと戦って勝利。そしてファイナルではキャンディ・ムサリーナ(ムサシ)を破って優勝、2つ目のコンテストリボンをゲット。)
■ポケモンコンテストに出場するが敗れ、リボンは2つのまま (DP34話以前)
■ポケモンコンテスト・ヨスガ大会準優勝 (DP49話)
(ニャルマーとカラナクシを使って1次審査を突破、2次審査を突破した後ファイナルでナオシと当たるが敗れる。)
■ポケモンコンテスト・ミクリカップ出場 (DP77-79話)
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シンオウ地方のコトブキシティで開催されたポケモンコンテストに出場した女の子。ボーイッシュな感じでコーディネーターとして高い実力を持ち、既に3つの大会に出場してリボンを1つゲットしている。
コトブキ大会ではコンテスト初参加となったヒカリと知り合い、緊張するヒカリにアドバイスしたりした。大会ではサトシ、ヒカリ、ムサシと対戦して全てに勝利して優勝。2つ目となるコンテストリボンをゲットした。
その後川沿いでヒカリ達と再会し、その河の暴れ者・ブイゼルをゲットしようとするがブイゼルは強く失敗する。その際にカラナクシをゲットしていた。
その後キャンプを張ってコンテストの練習をしていた時に足をくじいてしまって動けなくなり、ニャルマーとムウマが助けを探しているとサトシ達に出会い連れて来る。タケシにケガを治療してもらうとヒカリのポケモンのコンビネーションが悪いのに気付き、ヒカリに次のコンテストのルールがダブルパフォーマンスという事で一緒に練習した。
ヨスガ大会でヒカリの紹介でナオシと出会うが、1つの事に専念できない者を嫌うノゾミはナオシを半ば軽蔑していたが、ナオシが1次審査で見せた演技でナオシが今までとは違う人物だと思い始め、ファイナルでナオシと当たって敗れると、2つの道をそれぞれ極める事に気負いが無い凄い人だとナオシを認めた。
その後ズイコンテストの為に特訓をしていたヒカリの前に現れ、ズイ大会には出場しない事を告げる。さらにヒカリとサトシの特訓を見ていて改めてサトシのエイパムとヒカリのブイゼルの交換を提案し、それぞれポケモンに情があったものの結局交換に応じ2匹は交換された。
ズイコンテストには出場せずTVでヒカリの様子を見守っていたが、ヒカリが1次予選で敗退すると落ち込んでいるヒカリの前に駆けつけてバトルをしようといいバトルの中で負けた理由を指摘する。そしてズイコンテストをパスした理由を話しヒカリを励まして立ち直らせた。
その後リッシ湖畔で開催されたミクリカップに出場した。 |
■シンオウ地方のコトブキシティで開催されたポケモンコンテストに出場したボーイッシュな女の子。ヒカリの落し物を届けてくれたのをきっかけに知り合う。
■コトブキ大会ではヒカリと2次審査第2試合でぶつかり、意外とヒカリが善戦するも最後は実力の差でヒカリに勝ち、そのままファイナルでムサシに勝利して優勝した。
■サトシがシンオウリーグとポケモンコンテスト両方に出ると知ると、サトシに厳しい態度を見せたが、これはサトシがポケモンコンテストに軽い気持ちで出ていると思い、コンテストを軽く見てほしく無かった為で、サトシが嫌いな訳ではない。後にナオシが同様の事をしているのを知ると露骨に不快感を見せている所からも、1つの道に専念しない事を嫌う傾向がある。
■サトシとの対戦後、サトシはコンテストよりポケモンリーグの方が輝くといい、サトシも納得していた。さらにサトシがコンテストに出場した理由にエイパムがコンテストに出たがったせいだと知ると、エイパムはヒカリが育てた方がいいと言った。その後再びエイパムとブイゼルの様子を見て再度交換を提案して2匹は交換された。
■エイパムとブイゼルの交換や、二束のわらじを履くナオシの件、そしてヒカリに対する忠告などポケモンコンテストに対してはある種ドライな部分があり、それだけコンテストには真剣に取り組んでいるといえる。しかしミクリカップに出場した時には考え方が変わり、ジム戦もコンテストもお互い刺激しあってより高みを極めればいいという考えになっていた。これはチャンピオンマスターとコンテストマスターを極めたミクリの存在や、同じくジム戦もコンテストも両立させているナオシの存在、そしてノゾミ自身思うように勝てずにいた事で気持ちに余裕が無かったせいでストイックな考えになっていたが、コンテストを休んだ事で考える時間と気持ちの整理がつき、次第に考えを改めていったと思われる。
■戦績だけ見るとケンゴより敗退率が高い。
■ヒカリの母親であるアヤコと同じくニャルマーを持っている。またブイゼルがいた川でカラナクシをゲットしていた。
■ノゾミという名前はヒカリのライバルという事から新幹線の"のぞみ"号から名づけられたと思われる。また、性格はバラの"のぞみ"から、バラ=クールというイメージから設定されたと推測されるが確かな事は不明。
■なお、アニメでは明かされていないが「テレビ超ひゃっか ポケットモンスター ダイヤモンド&パール アニメ大じてん2」(小学館)で出身地がキッサキシティと判明する。 |
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