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ポケットモンスター・カントー編 36-40話

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30話以前31-35|36-40|41-4546-5051-5556-6061話以降

※声優は初登場キャラのみ表記
※声優の赤字は声から予想した配役(クレジット表記なし)
※再放送回は がアンコール、が放送局、がポケサン、◆はその他特番

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第36話「あらしのサイクリングロード」
#36 The Bridge Bike Gang 
作品データ 評価(★最高5つ)
話数 36話 視聴率(%) 17.7 爆笑 ★★★★★ 脚本 ★★★
総通算話数 36話 脚本 大橋志吉 感動 ★★ 作画 ★★
通算話数a/b 36話 絵コンテ 横田和 バトル ★★ 総合 ★★★★
放送日 1997/12/2 演出 大町繁 その他
再放送日 2000/7/11
2004/11/28
作画監督 武田優作 ポケモン図鑑 ゴローニャ、パルシェン
主な登場キャラの声優 初登場、ゲット、進化、別れ、交換ポケモン
ミサ 木藤聡子 チャリンコ族2 川島得愛  
マサ 小西克幸    
係員 坂口候一    
チャリンコ族1 田中啓之    

レギュラーキャラ登場出欠表
サトシ ジュンサー ヒトデマン × アーボック ×
ピカチュウ ジョーイ スターミー × マタドガス ×
カスミ シゲル × トサキント ×    
タケシ フシギダネ タッツー ×    
ムサシ ヒトカゲ ロコン ×    
コジロウ ゼニガメ × イワーク ×    
ニャース ピジョン × イシツブテ ×    
オーキド博士 × コダック ズバット ×    


内容、あらすじ
自転車が無いと通れないサイクリングロード。当然自転車を持ってないサトシ達はポケモンセンターでジョーイさんに代わって病気のポケモンの薬を届ける為にサニータウンまで行く事になった。そして自転車を借りサイクリングロードを渡るサトシ達。その時チャリンコ暴走族が絡んできてポケモンバトルをするが、カスミの番の時にまた勝手にコダックが出てきて、あまりのボケ振りに暴走族連中に笑い者にされてしまい…

登場人物
ミサ マサ チャリンコ暴走族 自転車乗り 係員 釣り人

登場ポケモン
ゴローニャ(マサ) パルシェン( ミサ) シェルダー

ポケモンバトル
■サトシVSマサ
・×フシギダネ VS ゴローニャ○
・○ヒトカゲ VS ゴローニャ×

■カスミVSミサ
・?コダック VS パルシェン?

パロディ
 

その他、備考
※ムサシとコジロウがチャリンコ暴走族出身だと判明する

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第37話「メタモンとモノマネむすめ」
#37 Ditto's Mysterious Mansion 
作品データ 評価(★最高5つ)
話数 37話 視聴率(%) 17.7 爆笑 ★★★★★ 脚本 ★★★★
総通算話数 37話 脚本 冨岡淳広 感動 ★★ 作画 ★★★
通算話数a/b 37話 絵コンテ 藤本義孝 バトル ★★ 総合 ★★★★
放送日 1997/12/9 演出 井硲清高 その他
再放送日 2000/7/25
2005/3/27
作画監督 酒井啓史 ポケモン図鑑 メタモン
主な登場キャラの声優 初登場、ゲット、進化、別れ、交換ポケモン
イミテ 福島おりね      
メタモン 三石琴乃    
       
       

レギュラーキャラ登場出欠表
サトシ ジュンサー × ヒトデマン × アーボック ×
ピカチュウ ジョーイ × スターミー × マタドガス
カスミ シゲル × トサキント ×    
タケシ フシギダネ タッツー ×    
ムサシ ヒトカゲ × ロコン ×    
コジロウ ゼニガメ × イワーク ×    
ニャース ピジョン イシツブテ ×    
オーキド博士 × コダック × ズバット    


内容、あらすじ
突然の土砂降りで近くの薄気味悪い小屋に雨宿りしたサトシ達。するとピカチュウが2匹になっていてよく見ると何と片方のピカチュウの顔が凄く変な顔だった、そこへサトシの格好をした女の子イミテが現れこのピカチュウはメタモンの変身と判る。本物そっくりに変身できるメタモンにサトシは本物の方が強いとイミテにポケモン勝負を申し込むが…

登場人物
イミテ ムサシ初恋の男の子(写真)観客

登場ポケモン
メタモン(メタちゃん/イミテ)ゴーリキー マルマイン ビリリダマ ミニリュウ

ポケモンバトル
■サトシVSイミテ
・×フシギダネ VS メタモン(フシギダネに変身)○

パロディ
 

その他、備考
イミテ初登場

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第38話「でんのうせんしポリゴン」
#38 Electric Soldier Porygon 
作品データ 評価(★最高5つ)
話数 38話 視聴率(%) 16.5 爆笑 ★★ 脚本 ★★★
総通算話数 38話 脚本 武上純希 感動 作画 ★★★
通算話数a/b 38話 絵コンテ 井硲清高 バトル ★★ 総合 ★★★
放送日 1997/12/16 演出 井硲清高 その他
再放送日 - 作画監督 志村隆行 ポケモン図鑑 ポリゴン
主な登場キャラの声優 初登場、ゲット、進化、別れ、交換ポケモン
秋葉原博士 島田敏      
プログラマー 小西克幸    
ポリゴン初号機 小西克幸    
ポリゴン0号機 林原めぐみ    

レギュラーキャラ登場出欠表
サトシ ジュンサー × ヒトデマン × アーボック
ピカチュウ ジョーイ スターミー × マタドガス
カスミ シゲル × トサキント ×    
タケシ フシギダネ タッツー ×    
ムサシ ヒトカゲ × ロコン ×    
コジロウ ゼニガメ × イワーク ×    
ニャース ピジョン × イシツブテ ×    
オーキド博士 × コダック ズバット ×    


内容、あらすじ
マッチャタウンという町にやってきたサトシ達。しかし立ち寄ったポケモンセンターが何かあわただしい、その理由はポケモン転送装置が故障して送ったポケモンが消えてしまったり他のポケモンに変わるという異常事態になっていたせいだった。しかし転送装置を作った秋葉原博士はコンピューターウィルスはあり得ないと出ていってしまう。サトシ達は博士の元に行くとすでに博士は故障の原因がロケット団が電脳世界に入り込んで荒らしている為と突き止めていて・・・

登場人物
秋葉原博士 中央センターのプログラマー

登場ポケモン
ポリゴン (初号機) ポリゴン0号機(以上秋葉原博士) ラッキー キュウコン コイキング秋葉原博士 中央センターのプログラマー

ポケモンバトル
 

パロディ
■トロン(1982アメリカ)のオマージュ的な内容で電脳世界を参考にしたかった
【ソアラさんの投稿】

■秋葉原博士の名前は、東京・秋葉原より、電脳の町繋がり?

その他、備考
◆ED曲が「ポケットにファンタジー」に変更
※「ポケモン事件」により以後放送禁止(ビデオ、再放送、海外等では未放映)
※事件以後1998年4月16日まで4ヶ月間放送が休止する

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第39話「ピカチュウのもり」
#39 Pikachu's Goodbye 
作品データ 評価(★最高5つ)
話数 39話 視聴率(%) 16.2 爆笑 ★★ 脚本 ★★★★
総通算話数 39話 脚本 藤田伸三 感動 ★★★★★ 作画 ★★★★
通算話数a/b 39話 絵コンテ 日高政光 バトル 総合 ★★★★★
放送日 1998/4/16 演出 井硲清高 その他
再放送日 ◆2000/1/1
2004/8/3
作画監督 酒井啓史※ ポケモン図鑑  
主な登場キャラの声優 初登場、ゲット、進化、別れ、交換ポケモン
ちびピカチュウ
(ピカチュウA)
川田妙子      
ピカチュウB 西村ちなみ    
       
       

レギュラーキャラ登場出欠表
サトシ ジュンサー × ヒトデマン × アーボック ×
ピカチュウ ジョーイ × スターミー マタドガス ×
カスミ シゲル × トサキント ×    
タケシ フシギダネ × タッツー ×    
ムサシ ヒトカゲ × ロコン ×    
コジロウ ゼニガメ × イワーク ×    
ニャース ピジョン × イシツブテ ×    
オーキド博士 コダック × ズバット ×    


内容、あらすじ
大きな森にたどり着いたサトシ達。そこで休憩していると1匹の野生のピカチュウが現れる。そしてピカチュウの後を追うとそこは野生のピカチュウがたくさんいるピカチュウの森だった。最初は警戒していたピカチュウ達も川に落ちたちびピカチュウをサトシのピカチュウが助けた事からピカチュウ達と打ち解け仲良くなる。そしてピカチュウの楽しそうな姿を見てサトシは・・・

登場人物
エリカ ガールスカウト(回想)

登場ポケモン
ピカチュウ(群れ)ちびピカチュウ(以後回想)オニスズメ クサイハナ ライチュウ

ポケモンバトル
 

パロディ
 

その他、備考
※冒頭の3分間に(一部地域では1分50秒)、テレビ東京の矢玉みゆきアナがポケモン事件の経緯とテレビを視聴する際の注意を呼びかけた。
※放送再開1時間SP(40話との併映)
※放送時間が毎週木曜日夜7時に変更
※OP絵がやや変更
※2000年1月1日に、「アニメでお正月2000!ポケモンとバカボンのお正月スペシャル」で放送
※初放送時は作画監督が酒井啓史、志村泉、岩根雅明と表記、ポケモン放送局の再放送で酒井啓史のみの表記に変更
※ポケットモンスターアンコールでは未放映(2004年8月3日の「週刊ポケモン放送局」では放送)

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第40話「イーブイ4きょうだい」
#40 The Battling Eevee Brothers 
作品データ 評価(★最高5つ)
話数 40話 視聴率(%) 16.2 爆笑 ★★★ 脚本 ★★★
総通算話数 40話 脚本 冨岡淳広 感動 作画 ★★★
通算話数a/b 40話 絵コンテ 井上修 バトル ★★ 総合 ★★★
放送日 1998/4/16 演出 井上修 その他
再放送日 2000/8/1 作画監督 梶浦紳一郎 ポケモン図鑑 イーブイ、ブースター、シャワーズ、サンダース
主な登場キャラの声優 初登場、ゲット、進化、別れ、交換ポケモン
タイチ 冬馬由美 イーブイ 愛河里花子
アツシ 岡野浩介 シャワーズ 愛河里花子
ミズキ 伊藤健太郎    
ライゾウ 小西克幸    

レギュラーキャラ登場出欠表
サトシ ジュンサー × ヒトデマン × アーボック
ピカチュウ ジョーイ × スターミー × マタドガス
カスミ シゲル × トサキント ×    
タケシ フシギダネ × タッツー    
ムサシ ヒトカゲ × ロコン    
コジロウ ゼニガメ イワーク ×    
ニャース ピジョン イシツブテ ×    
オーキド博士 × コダック ズバット ×    


内容、あらすじ
木にイーブイが繋がれているのを見たサトシ達はイーブイの首にかけられていたメダルから飼い主を探しにストンタウンへ、住所にあった広い屋敷には石で進化するポケモンがいっぱい。実はイーブイはここの家の末弟のタイチのポケモンだったが3人の兄は石でイーブイを進化させようと・・・

登場人物
タイチ アツシ ライゾウ ミズキ ポケモントレーナー

登場ポケモン
イーブイ(タイチ) ブースター(アツシ) サンダース(ライゾウ) シャワーズ(ミズキ) ニョロゾ ナッシー ニョロボン パルシェン ラフレシア 
スターミー ウツボット ライチュウ キュウコン

ポケモンバトル
 

パロディ
 

その他、備考
※放送再開1時間SP(39話との併映)
※ポケモン事件で絵のカット数が削減され、ぎこちない動きになっている
※38話「でんのうせんしポリゴン」の事件の影響で39話以後「テレビアニメを見る時は部屋を明るして離れて見よう」のテロップが表示される(他アニメでも表示される事が多くなる)

※1998年1月13日に放送予定だった
※仮題時のサブタイトルは「イーブイの3きょうだい」



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