1-5|6-10|11-15|16-20|21-25|26-30|31話以降
※声優は初登場キャラのみ表記
※声優の赤字は声から予想した配役(クレジット表記なし)
※再放送回は ★がアンコール、★が放送局、★がポケサン、◆はその他特番





| 第6話「ピッピとつきのいし」 #6 Clefairy and the Moon Stone |
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| 作品データ | 評価(★最高5つ) | ||||||
| 話数 | 6話 | 視聴率(%) | - | 爆笑 | ★★ | 脚本 | ★★★ |
| 通算話数a | 6話 | 脚本 | 冨岡淳広 | 感動 | ★★ | 作画 | ★★★ |
| 通算話数b | 6話 | 絵コンテ | 鈴木敏明 | バトル | ★★ | 総合 | ★★★ |
| 放送日 | 1997/5/6 | 演出 | 浅田裕二 | その他 | |||
| 再放送日 | ★1999/11/30 ★2005/3/13 |
作画監督 | 尾鷲英俊 | ポケモン図鑑 | ピッピ ピクシー ズバット | ||
| 主な登場キャラの声優 | 初登場、ゲット、進化、別れ、交換ポケモン | ||||||
| リカオ | 岩永哲哉 | ★ズバット(タケシ/ゲット) | |||||
| ズバット | 三木眞一郎 | ||||||
| ヒトデマン | 三木眞一郎 | ||||||
| ピッピ | 飯塚雅弓 | ||||||
| レギュラーキャラ登場出欠表 | |||||||
| サトシ | ○ | ジュンサー | × | イシツブテ | × | ||
| ピカチュウ | ◎ | ジョーイ | × | ズバット | ☆ | ||
| カスミ | ○ | シゲル | △ | アーボ | ◎ | ||
| タケシ | ○ | バタフリー | ◎ | ドガース | ◎ | ||
| ムサシ | ◎ | ピジョン | ○ | ||||
| コジロウ | ◎ | ヒトデマン | ☆ | ||||
| ニャース | ◎ | トサキント | × | ||||
| オーキド博士 | × | イワーク | ○ | ||||
| 内容、あらすじ |
| おつきみ山にやって来た一行、いきなりズバットの群れに襲われている男を助ける。男はリカオという研究員で、おつきみ山にあるという月の石を研究していたが変な連中が洞窟を荒らしているという。洞窟の中はその連中が置いたと見られる照明で昼間のように明るくなっていて洞窟に住むポケモンたちも弱ってしまっていた。その時目の前を光る石を持ってピッピが現れ… |
| 登場人物 |
| リカオ |
| 登場ポケモン |
| ピッピ ピクシー ズバット(以上群れ) パラス サンド |
| ポケモンバトル |
| パロディ |
| その他、備考 |





| 第7話「ハナダシティのすいちゅうか」 #7 The Water Flowers of Cerulean City |
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| 作品データ | 評価(★最高5つ) | ||||||
| 話数 | 7話 | 視聴率(%) | - | 爆笑 | ★★★★ | 脚本 | ★★★ |
| 通算話数a | 7話 | 脚本 | 大橋志吉 | 感動 | ★ | 作画 | ★★ |
| 通算話数b | 7話 | 絵コンテ | 井上修 | バトル | ★★ | 総合 | ★★★ |
| 放送日 | 1997/5/13 | 演出 | 井上修 | その他 | |||
| 再放送日 | ★1999/12/7 ★2004/3/9 |
作画監督 | 藤田宗克 | ポケモン図鑑 | ヒトデマン スターミー | ||
| 主な登場キャラの声優 | 初登場、ゲット、進化、別れ、交換ポケモン | ||||||
| サクラ | 佐久間レイ | ||||||
| アヤメ | 川上とも子 | ||||||
| ボタン | 浅田葉子 | ||||||
| スターミー | 大谷育江 | ||||||
| レギュラーキャラ登場出欠表 | |||||||
| サトシ | ◎ | ジュンサー | ○ | イワーク | △ | ||
| ピカチュウ | ◎ | ジョーイ | × | イシツブテ | × | ||
| カスミ | ◎ | シゲル | △ | ズバット | △ | ||
| タケシ | ○ | バタフリー | ◎ | アーボ | × | ||
| ムサシ | ○ | ピジョン | ◎ | ドガース | × | ||
| コジロウ | ○ | ヒトデマン | ◎ | ||||
| ニャース | ○ | スターミー | ☆ | ||||
| オーキド博士 | × | トサキント | × | ||||
| 内容、あらすじ |
| ようやくハナダシティに到着したサトシ達だが何故かカスミが街に入るのを嫌がる。それでもサトシは街に入るが街はドロボー騒ぎで大騒ぎ、その後ハナダジムに向かったサトシだがいつの間にかカスミが消えた、が気にせずジムへ、しかしジムの中では3姉妹が観客を前にシンクロナイズドスイミングのショーを開催していて… |
| 登場人物 |
| サクラ(カスミ姉) アヤメ ボタン やじ馬 観客 警官 リカオ(冒頭) |
| 登場ポケモン |
| トサキント(ボタン) パウワウ(ハナダジム) |
| ポケモンバトル |
| ■対カスミ戦(ハナダジム戦) ◆サトシ、2つめのバッジ(ブルーバッジ)をゲット 【対戦勝敗表】 ・×バタフリー VS ○ヒトデマン ・△ピジョン VS △スターミー (カスミと対戦するが途中でロケット団の邪魔が入る、ロケット団撃退後姉からバッジをもらう) |
| パロディ |
| ■ヒトデマンの泣き声は1966年放送の(ウルトラマン)のウルトラマンの声(シュワッチ!)に似ている(というかまんま) ■アヤメの言った「くるっと回ってラッタの目」は「あーがり目、さーがり目、くるっと回ってにゃんこの目」のフレーズから 【カマチョさんの投稿】 |
| その他、備考 |
| ★カスミの姉(サクラ、アヤメ、ボタン)初登場 ※クレジットのアーボはテロップ間違い |





| 第8話「ポケモンリーグへのみち」 #8 The Path to the Pokemon League |
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| 作品データ | 評価(★最高5つ) | ||||||
| 話数 | 8話 | 視聴率(%) | 12.6 | 爆笑 | ★★★★ | 脚本 | ★★★★ |
| 通算話数a | 8話 | 脚本 | 冨岡淳広 | 感動 | ★★ | 作画 | ★★★ |
| 通算話数b | 8話 | 絵コンテ | 鈴木敏明 | バトル | ★★★ | 総合 | ★★★★ |
| 放送日 | 1997/5/20 | 演出 | 鈴木敏明 | その他 | |||
| 再放送日 | ★1999/12/14 | 作画監督 | 志村隆行 | ポケモン図鑑 | サンド | ||
| 主な登場キャラの声優 | 初登場、ゲット、進化、別れ、交換ポケモン | ||||||
| アキラ | 檜山修之 | ||||||
| 少年 | 小谷朋子 | ||||||
| レギュラーキャラ登場出欠表 | |||||||
| サトシ | ◎ | ジュンサー | × | イワーク | × | ||
| ピカチュウ | ○ | ジョーイ | × | イシツブテ | × | ||
| カスミ | ○ | シゲル | × | ズバット | × | ||
| タケシ | ○ | バタフリー | ◎ | アーボ | ○ | ||
| ムサシ | ○ | ピジョン | ◎ | ドガース | ○ | ||
| コジロウ | ○ | ヒトデマン | × | ||||
| ニャース | ◎ | スターミー | × | ||||
| オーキド博士 | × | トサキント | × | ||||
| 内容、あらすじ |
| ジムバッジを2つゲットしてポケモン勝負でも10連勝し意気揚々のサトシ。すると現在98連勝中のすご腕のトレーナー・アキラの名を知りアキラの非公認ジムにやって来た。アキラは現在98連勝中で10連勝程度で浮かれているサトシをバカにしたので怒ったサトシはバトルを申し込むが・・・ |
| 登場人物 |
| アキラ 少年トレーナー |
| 登場ポケモン |
| サンド コラッタ バタフリー スピアー(全てアキラ) |
| ポケモンバトル |
| ■サトシVSアキラ ・×ピジョン VS ○サンド ・×バタフリー VS ○サンド |
| パロディ |
| ■アキラのポケモン(サンドたち)が付けている「ポケモン強化ギプス」は巨人の星に出てくる「大リーグ養成ギプス」? ■サトシが「サンドをサンドバックにする気か?」のダジャレ(本人は真剣・笑)を言った時にピカチュウが座布団を出したが、これは日本テレビ系で放送されている「笑点」の「座布団1枚!」より |
| その他、備考 |





| 第9話「ポケモンひっしょうマニュアル」 #9 The School of Hard Knocks |
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| 作品データ | 評価(★最高5つ) | ||||||
| 話数 | 9話 | 視聴率(%) | 12.1 | 爆笑 | ★★★★★ | 脚本 | ★★★★ |
| 通算話数a | 9話 | 脚本 | 首藤剛志 | 感動 | ★★ | 作画 | ★★★★ |
| 通算話数b | 9話 | 絵コンテ | 浅田裕二 | バトル | ★★★ | 総合 | ★★★★ |
| 放送日 | 1997/5/27 | 演出 | 浅田裕二 | その他 | |||
| 再放送日 | ★1999/12/21 | 作画監督 | 玉川明洋 | ポケモン図鑑 | カラカラ | ||
| 主な登場キャラの声優 | 初登場、ゲット、進化、別れ、交換ポケモン | ||||||
| セイヨ | 冬馬由美 | 少年 | 林原めぐみ | ||||
| ジュン | 愛河里花子 | カラカラ | 林原めぐみ | ||||
| 少年 | 伊藤健太郎 | ||||||
| 少年 | 櫻井孝宏 | ||||||
| レギュラーキャラ登場出欠表 | |||||||
| サトシ | ◎ | ジュンサー | × | イワーク | × | ||
| ピカチュウ | ○ | ジョーイ | × | イシツブテ | × | ||
| カスミ | ◎ | シゲル | × | ズバット | × | ||
| タケシ | ○ | バタフリー | × | アーボ | × | ||
| ムサシ | ○ | ピジョン | × | ドガース | × | ||
| コジロウ | ○ | ヒトデマン | × | ||||
| ニャース | ◎ | スターミー | ◎ | ||||
| オーキド博士 | × | トサキント | × | ||||
| 内容、あらすじ |
| 霧の中道に迷ったサトシ達、サトシが薪を探していると少年たちが一人の少年をいじめていたのでサトシが助けようとするが、少年たちはポケモントレーナーの予備校・ポケモンゼミナールの生徒で、これはいじめではなく特訓だといい立ち去る。そして霧が晴れるとそこは名だたるポケモンゼミだった |
| 登場人物 |
| ジュン セイヨ (優藤聖代)ポケモンゼミの生徒 |
| 登場ポケモン |
| カラカラ ゴローン(以上セイヨ) ウツドン(ジュン) ポッポ ピジョン ピジョット |
| ポケモンバトル |
| ■カスミVSジュン ・○スターミー VS ウツドン× ■カスミVSセイヨ ・×スターミー VS ゴローン○ ■サトシVSセイヨ ・○ピカチュウ VS カラカラ× |
| パロディ |
| その他、備考 |





| 第10話「かくれざとのフシギダネ」 #10 Bulbasaur and the Hidden Village |
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| 作品データ | 評価(★最高5つ) | ||||||
| 話数 | 10話 | 視聴率(%) | - | 爆笑 | ★★★ | 脚本 | ★★★ |
| 通算話数a | 10話 | 脚本 | 大橋志吉 | 感動 | ★★ | 作画 | ★ |
| 通算話数b | 10話 | 絵コンテ | 開木菜織 | バトル | ★★ | 総合 | ★★★ |
| 放送日 | 1997/6/3 | 演出 | 広島秀樹 | その他 | |||
| 再放送日 | ★2000/1/4 ★2004/4/27 |
作画監督 | 平岡正幸 | ポケモン図鑑 | ナゾノクサ、フシギダネ | ||
| 主な登場キャラの声優 | 初登場、ゲット、進化、別れ、交換ポケモン | ||||||
| ミドリ | 兵藤まこ | ★フシギダネ(サトシ/ゲット) | |||||
| フシギダネ | 林原めぐみ | ||||||
| ナゾノクサ | 大谷育江 | ||||||
| レギュラーキャラ登場出欠表 | |||||||
| サトシ | ○ | ジュンサー | × | トサキント | × | ||
| ピカチュウ | ○ | ジョーイ | × | イワーク | × | ||
| カスミ | ○ | シゲル | × | イシツブテ | × | ||
| タケシ | ◎ | フシギダネ | ☆ | ズバット | × | ||
| ムサシ | ○ | バタフリー | ○ | アーボ | × | ||
| コジロウ | ○ | ピジョン | ○ | ドガース | × | ||
| ニャース | ○ | ヒトデマン | × | ||||
| オーキド博士 | × | スターミー | ○ | ||||
| 内容、あらすじ |
| またまた森で道に迷う一行。するとナゾノクサを発見し、カスミがゲットしようとスターミーを出してナゾノクサに攻撃するがいきなり妨害する者が、それは何とサトシが夢にまで見たフシギダネで、フシギダネはスターミーを蹴散らすとナゾノクサと森の奥に姿を消した。その後つり橋を渡っているといきなりつり橋の綱が切れてタケシが川に落ちて流されてしまい… |
| 登場人物 |
| ミドリ |
| 登場ポケモン |
| ナゾノクサ パラス キャタピー ウツドン コラッタ コイキング ヒトデマン |
| ポケモンバトル |
| ■サトシVSフシギダネ ・○ピカチュウ VS フシギダネ× |
| パロディ |
| ■竜巻に巻き込まれた時にコジロウがトルネード投法のマネをして「大リーグ野茂!」と叫んでいた |
| その他、備考 |
| ※2000年1月4日放送のポケモンアンコールより、ED曲が「TYPE WILD (英語バージョン)に変更 |