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コロコロコミック8月号にて、ニンテンドーDSソフト「ポケモン不思議のダンジョン 時の探検隊・闇の探検隊」が9月13日に発売されると正式に発表されました。価格は各4,800円(税込)
今回は2本ともニンテンドーDSで発売され、前作同様全部で16種類のポケモンの中から主人公とパートナーを選んで冒険します。なお、性別によってウィンドウの色が変わり、性別で姿が少し異なるするポケモンがいるそうです。
【新情報】
■主人公がなれるポケモン(全16種類) ※D・Pのポケモンは全て新規に選べるポケモン
(赤緑) ピカチュウ、フシギダネ、ヒトカゲ、ゼニガメ、ニャース
(金銀) チコリータ、ヒノアラシ、ワニノコ
(R・S) キモリ、アチャモ、ミズゴロウ、エネコ
(D・P) ナエトル、ヒコザル、ポッチャマ、ゴンベ
(落選) イーブイ、コダック、ワンリキー、カラカラ
■幻のお宝の名前は「時の歯車」。この歯車は影響力が大きいため誰も手に入れようとしなかったが、今回何者かに盗まれた事で物語が展開していく。
■時の歯車を取られるとその地域の時間が止まってしまう。
■時の歯車を狙う盗賊は「ジュプトル」
■ジュプトルは各地で時の歯車を狙っているらしい。
■物語の鍵を握る探険家「ヨノワール」。ヨノワールは優秀な探険家で、一匹で数々の探検を成功させてきた。主人公たちにアドバイスや手助けをしてくれる事も。
■探検家のヨノワールは、時の歯車について何か知っているらしい。
■主人公に秘められた力は「時空の叫び」。これは時々違う時間、違う場所で起きている事が見えてしまう不思議な能力。これが事件を察知する事も。
■パートナーは「さくせん」で大まかな指示をする。さくせんは主人公のレベルが上がると増えていく。
■仲間はさくせんとは別に「かしこさ」を会得していく事でいろいろな行動や特殊能力を身に付ける。「グミ」を食べるとポケモンが冒険に役立つ能力を身に付ける。
■今回もダンジョンで倒れても「たすけてメール」で友だちに救助してもらえる。今回はDSのWi-Fiコネクションを使う事でケータイやPCに救助依頼のメールが送れる。
■2つのバージョンにはどちらかにしか出ないどうぐやポケモンが存在する。
<「時の探検隊」にしか出ないどうぐ>
・じゃあくなタネ…敵のポケモンに投げつけると「ぼうぎょ」と「とくぼう」の段階が最低になる
・てきばしりだま…使うとフロアにいる敵ポケモンが行動不能になる
<「闇の探検隊」にしか出ないどうぐ>
・もうげきのタネ…自分が食べると「こうげき」「とくぼう」の段階が最大まで上がる
・てきふうじたま…部屋にいるポケモンが一定時間行動不能になる
【商品概要】
★ポケモン不思議のダンジョン 時の探検隊・闇の探検隊
■発売日 2007年9月13日(木)
■価格 各4,800円(税込)
■ジャンル ダンジョンRPG
■対応機種 ニンテンドーDS、ニンテンドーDS Lite
■開発元 ポケモン/チュンソフト
■販売元 任天堂
■発売元 ポケモン
■ニンテンドーWi-Fiコネクション対応
情報元 「ポケモンオフィシャルサイト」「コロコロコミック8月号」
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